カボチャとインゲンの春巻き・焼きトマト添え

カボチャとインゲンの春巻き・焼きトマト添え(市報平成30年10月15日号掲載)をご紹介します。
カボチャとインゲンの春巻き・焼きトマト添え

❶ミニトマトは横半分に切り、クッキングシートをしいた天板に並べ、160℃のオーブンで約20分焼き、そのまま約30分放置する。

❷カボチャはよく洗い、種を除く。カボチャと赤パプリカを幅1cmに切り、インゲンは半分の長さに切る。

❸春巻きの皮にカボチャ、パプリカ、インゲンをのせて形よく巻き、水溶き小麦粉を端につけて留める。

❹フライパンに油を入れ、160℃でじっくりきつね色になるまで❸を揚げる。

❺❹を半分に切り、皿に盛る。焼きトマト、パセリ、レモンを添え、ポン酢などをつけていただく。

※旬の野菜、キノコをいれてもおいしいです。

協力/長瀞地区食生活改善推進員会


「東根市食育・地産地消推進計画」では、1日に食べたい野菜( キノコ・海藻類)の 量を350g~400g果物の量を200gとしています。