子育て健康課

 新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防ぐため、市内児童福祉施設等の利用自粛についてご協力をお願いしてまいりましたが、緊急事態宣言の解除を受け、ご協力のお願いを5月16日をもって終了します。

 なお、今後の感染状況により再度自粛をお願いする可能性もございますので、ご了承いただきますようお願いします。

 新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防ぐため、4月30日付で市内児童福祉施設等の利用自粛についてご協力をお願いしておりますが、この期間を5月31日(日)まで延長させていただくことといたしました。
 期間延長により、これまでのような自粛が困難となり、保育等が必要となるご家庭もあるかと思います。無理のない範囲でのご協力をいただければ幸いです。
 なお、状況の変化により、利用自粛の協力期間も変動する可能性がございますので、ご了承いただきますようお願いします。

 新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防ぐため、4月17日付で市内児童福祉施設等の利用自粛について要請しておりますが、この期間を5月10日(日)まで延長させていただくことといたしました。
 皆様におかれましては、日々の生活が制限され、ご不便な思いをされているところと存じますが、感染拡大防止のため、引き続きのご理解とご協力をお願いいたします。

 4月16日付で新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防ぐため、政府から緊急事態宣言が発出され、外出の自粛を要請されています。
 多くの児童、保護者が出入りする保育所等においてはさらなる感染防止策を講じていく必要があります。日々の生活が制限され、ご不便な思いをされているところ恐縮なお願いではございますが、つぎのとおり利用自粛についてご協力をお願いします。

新型コロナウイルス感染症対策につきまして公立保育所・児童センターの対応については、次のとおりです。

新型コロナウイルス感染症対策につきまして、学童保育所の当面の対応については、次のとおりです。

令和2年度 年度途中の認可保育所・認定こども園(保育部分)・小規模保育事業所への入所の申し込みについては、次のとおりです。
※令和2年4月入所の申込みは締め切りました。令和3年4月入所申込みについては、令和2年9月頃の市報やホームページにてお知らせいたします。

人間ドックを再開します。
~新型コロナウイルス感染症とともに予防しよう~

虫歯よりこわいもう一つの歯の病気である歯周疾患は歯肉や骨などの歯の周囲の組織が壊される病気で、以前は歯槽膿漏と呼ばれていました。程度の差はありますが、日本人で45~54歳の85%以上の人が、かかっていると言われています。歯の病気を早期発見し、自分の歯で食べる喜びがいつまでも続くよう、20歳、30歳、40歳、50歳、60歳、70歳の人を対象に、歯周疾患検診を実施します。
対象者には7月上旬に「受診券」を送付しますので、この機会に受診されることをお勧めします。

健康づくりに取り組んで、特典をゲットしましょう!
平成30年度に市内において、民間立保育所・こども園等の開所等を計画する事業者から事業内容の提案を求め、施設、保育内容等について審査を実施しました。
4月12日に予定されていた献血の会場が変更となります。
市内の保育所・小規模保育・こども園・児童センター・届出保育施設等(認可外保育施設)などについてご覧いただけます。
さくらんぼタントクルセンターを使用したい方は、直接お問い合せ下さい。
  
 平成24年8月に制定された「子ども・子育て関連3法」に基づき、平成27年度から、子ども・子育て支援新制度がスタートしました。
 新制度の円滑な実施を目指すとともに、東根市の礎となる子ども達一人ひとりが健やかに成長できるよう、関係機関が一体となった対策を進めていくため、東根市子ども・子育て支援事業計画を策定しました。
○お問い合わせ先○東根市子育て健康課 母子健康係
43-1250



急な病気などへの対応についての相談窓口
東根市休日診療所は、日曜日・祝日の休日診療をおこなっています。
どうぞ、ご利用ください。
子育てで悩んでいるけど、近くに相談する人がいない、なかなか外に出られない。 一人で悩んでいるそんな人のために、携帯電話のメールによる相談を受け付ける、専門のサイトを開設しました。
病気に対する抵抗力をつくり、健やかに育つために予防接種を実施しています。
東根市では平成25年7月16日から、風しん抗体検査とワクチン接種の助成を行っています。
各種教室・育児相談などを行っています。
「妊娠かな」と思ったら早めに産婦人科を受診しましょう。
「妊娠届出書」を子育て健康課窓口に提出すると母子健康手帳・健康診査受診票をお渡しします。
市では特定健康診査・特定保健指導を実施しています。